Flash CatalystとFash Builder4 beta版がダウンロードできます。

2009 年 6 月 2 日

adobe Maxでお目に掛かったFlash CatalystとFash Builder4のbeta版がダウンロードを開始しました。

すでにgotoAndLaernにもチュートリアルビデオもアップされているので英語も分からないがとりあえずみてみる。

Flash CatalystはMaxでみてからすごく気になっているのだが、実際吐き出されるMXMLの精度はいかなる物なのだろうか、上記ビデオでみてみると、やはりMXML内にスクリプトが埋め込まれており、メンテナンスはとてもしづらい印象を受けた。実務で使うにはここから書き分ける作業がいるのかな。。。

などと思ってしまう。まだ触っていないので、実際には細かい設定で書き出し方の変更ができるかもしれないが、ソースコードのクオイティはドリームウィバーのようにあまり使えない印象だ。どうなのかな。。。気になる。 便利なのは便利だしな。

papervision3d カメラの移動をしてみる

2009 年 5 月 25 日
papervision3d カメラの移動をしてみる – wonderfl build flash online

papervision3dのお勉強 step-3 BasicViewとReflectionViewを使ってみる

2009 年 5 月 21 日

前回作成した物をBasicViewとReflectionViewを使ってやってみる。
お馬鹿な私はとりあえずやってみないとわからないので、前回と同じ順序で作成してみることにしました。

BasicViewをつかってみる

flash on 2009-5-21 – wonderfl build flash online

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papervision3dのお勉強 step-2 もう少し理解を深める

2009 年 5 月 20 日

今回はpapervision3dが、どういった構造になっているかを理解しながらコードを書いてみることにしました。

papervision3dでは以下の様なステップで3D表現を創りだすことができているようです。

1.ビューポートの作成
3D空間を表示する画面のようなものを作成します。この範囲にあるものだけが描画されることになります。実際にはカメラで撮影された表示がレンダリングによってビューポートに表示されることになります。

2.カメラの作成
3D空間を撮影する為のカメラを定義します。

3.3Dシーンの作成
papervision3dではシーンにaddChildすることでオブジェクトが表示されます。

4.レンダリングエンジンの作成
レンダリングを行うためのレンダーを定義します。

5.オブジェクトを作成
3D空間に投影したい形状を定義します。形状を定義する場合は、マテリアル(テクスチャ)を定義してから、形状を定義するイメージです。
最後にシーンにaddChildすることを忘れずに。。

6.レンダリングを行う
1~5まで行ってきた作業を3Dで表示してくれるものです。

以前作成したものよりも、
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papervision3dのお勉強 step-1 とりあえず3Dをやってみる

2009 年 5 月 19 日

そろそろ3Dのお勉強をしてみようとpapervision3dに手をだしてみましたが、なにやら結構大変だったのでやって行ったことを忘れないように残しておく。。。。

ひとまず何か形にできないと勉強できない人間なので、訳も分からず一番簡単な方法で3Dオブジェクトを表示することから始めます。
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