ビヨーンって伸びるやつ クラス化してみた

しばらくお仕事はお休みです。

以前から使いたかったエフェクトをクラス化しおく。

基となるコードはこちらからお借りしました。
http://wonderfl.net/c/i4zJ/
サンプル
ASファイル

//空のボックスを作ります。
var box:Sprite = new Sprite();

//エフェクトをかけたいオブジェクトをボックスの中に入れる
var obj:Sprite = new Sprite();
with (obj)
{
	graphics.beginFill(0xff6633);
	graphics.drawRect(0, 0, 200, 100);
	graphics.endFill();
	x = 100;
	y = 100;
}
box.addChild(obj);

//エフェクトを作成
//LiquidFx(エフェクト用のオブジェクト, ボックス,ステージの幅,ステージの高さ, スピード)
var effect:LiquidFx = new LiquidFx(sp, empty, stage.stageWidth, stage.stageHeight, 10);
//実行 左から現れる
effect.runLeft();

色々考えてボックスに入れることにしてますが、
たぶん必要ないです。。。
無いと表示の重なりとかで面倒なことにならないかな?
ならないですよね。

クラス化してみて分かったこと。

  • 基の画像を100倍に引き伸ばしているだけ。
  • 引き伸ばした画像と基の画像にマスクをかけ、それぞれを移動させる。
  • 気が向いたら立て方向もつくる?

さぞかし難しいことをやっているのだと思っていましたが、こんな簡単に実装できるものなのですね。
コードがある程度書くことができるようになりましたが、こんなことは思いつきません。。。

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